ラインで宅建の勉強

平成25年度宅建予想模試!短期間で40点の実力を養成する!

試験まであと少し。
予想模試をやっていますか?

まだ、過去問を終わらせていないから、その後で・・・
と考えている方もいるでしょう。

ただ、それでは遅いですよ!!

昨年、本サイトをご覧いただいた方から、
「最後の1ヶ月で予想模試を行って20点しか取れず、どうしたらいいですか?」
という質問を受けました。

今すぐにでも、予想模試をやって、分からなかった部分をきちんと覚えなおしていく!
これが重要です。

テストに出る確率の高い問題をどれだけ多く解いてきたかが合否を分けるといっても過言ではありません!

その上で、模試は重要な位置づけとなっています。

宅建試験は1年に1度しかありません。
そして、私自身、1点で泣く人を多く見ています。
「早めに予想模試をやっておけばよかった・・・」
「もう一回分予想問題をやっておけばよかった・・・」
このように、試験に落ちた方の話を聞くと、
やらなかったことに後悔をしています
こうならないために、予想模試はできるだけ早くやって、弱点を見つけてください!

私が作成した予想模試の特長


予想模試とは別に私は、最重要問題集も出版しております。
その最重要問題集は、平成23年度本試験の6割の問題を的中させました。
平成24年度の本試験の21問を類題として的中!

そして、今回ご紹介する予想模試は、昨年よりもさらに研究を重ねて作成いたしました。

本年度の他社の予想問題集を確認したところ、比較的、基本問題が多く出題されています。
しかし近年、難しくなってきている宅建に備えるには不十分ではないかと私は考えています。
そこで、私が作成した予想問題集は、

試験に出る可能性が高く、少し難しい問題

を多く出題しています。

目指すは、40点で構いません。
しかし、40点目指して、35点では合格できるか不安です。
なので、43点を目指して、40点で合格できるプラン、
ミスをしても、最低38点で合格というシナリオが安心できるシナリオではないでしょうか。

ご紹介する予想模試は
3回分セットで13000円でご提供させていただきます。

↓↓

短期間で40点の実力を養成できる予想模試はこちら


高いと思う方もいるかと思いますが、
その分、解説が非常に細かいです。

700ページ以上あるテキストにも載っていないような内容も載せてあります。
重要なポイントを理解する上で必要だからです!

この投資は、年に1回しかない宅建試験に受かるためには必要な投資だと思います。


LETOSの予想模試をやっておけば・・・と思うのか
LETOSの予想模試をやってよかった と思うかは宅建の本試験が終わってからでないと分かりませんが、
事前にできるだけのことはやっておいて損はしないでしょう。

不合格して、また、1年勉強しないと・・・という重圧を味わわないようこちらをご覧ください!

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