ラインで宅建の勉強

独学か通信か通学か?

私は独学で一発で合格をいたしました。
なぜ、私が独学を選んだのか?
それは、通信や通学はお金と時間がかかるからです。
“えっ!お金がかかるのは分かるけど、時間もかかるの?”
と思ったあなた、お教えします。

なぜ、通信、通学で合格するのに時間がかかるのか?

通信や通学では、そのコースで学習計画が決まっています。
その学習計画は、どれも復習の時間が少ないです。
宅建試験で重要になってくるのは、重要な点を頭に定着させることです。
つまり、復習の時間特に重要なのです。
それなのに、コースの学習計画では、復習の勉強時間は大して多くありません
私から言わせてみれば、通信教育、通学教育のカリキュラムに問題があるんです。

その結果、学習計画通り勉強したのに合格できず、来年も試験勉強しなければならないことになります。

通信講座の資料や通学講座の資料を鵜呑みにしてはいけません!
相手は講座を売るためにに資料を作っているのであって、合格してもらうために資料を作っているわけではありません。

信用して痛い目に合うのは自分です。

きちんと合格するにはどうすればよいのか、何をすべきかを考えてみてください。

独学であれば、その点、学習計画は自ら立てることができます。
私は「民法」「宅建業法」「法令上の制限」「税、その他」
それぞれ1ヶ月計4ヶ月で過去問10年分を3回は勉強しました。

たった4ヶ月で合格できたのには理由があるんです

それは、勉強をしているうちに、テストに出る部分が分かってきてしまったんです。

そしたら、そのとおりにテストが出て、本試験では40点を超えました

私は、合格するためには3万円あれば誰でも合格できると思っています。

“市販のテキスト”“過去問集”そして、“勉強法を学べる商材”

これで、効率的かつ効果的に勉強できます。

もちろん、やるのは自分ですよ。
やらなければ合格はできません。
やることをやっていれば、しっかり結果はでます。

・やるべきことが何かあいまいな方
・勉強していても頭に入っていかない方

におすすめなのが、
宅建試験に出る確率が高い問題を集め、
解くだけで、重要な部分を覚えていける問題集
です。

この問題集は、
平成23年度の宅建試験では6割も問題が的中しています!
平成24年度の宅建試験では21問が的中しています!

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次の試験で絶対合格したい方は使って損はないでしょう。
お金は稼げば取り返せますし、2回飲み会の参加を控えれば済みます
時間は何をしても、取り返すことができません

どういったステップを踏めばいいのか
今一度考えてみてください。

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合格のための勉強の仕方